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FIAT500不具合の原因

FIAT500が動かなくなった原因がわかりました。

<以下dealer回答>
レッカーで工場入庫時には、異音と共にギアが入る状態でした。それが、今回再現した画像状態です。
※画像①にてビスがクラッチのホークレバーの間に混入している状態。

※ビスを確認したところ、一度も締めた痕跡が無く、きれいなビスでありました。当該のビスを使用してる箇所を全て点検しましたが、何処も脱落が無い事を確認しております。

最初にクラッチが全く反応しなかったのは、このビスがクラッチのホークレバーの下側に入った可能性があります。
画像②のようにクラッチのホークレバーの下部に隠れレバー自体が動かずクラッチが切れない状況であったことと思われます。

今回のケースですと、おそらくエアクリーナーカバーの隙間等に製造工程で混入したあそんでいたビスが使用してる段階で脱落したと推測されます。

製造過程で、「入れ歯が入ってた」というどこかのハンバーガーと同じで
自分の買ったFIATだけの現象のようでした。
こういうことって…あるんですね。

事故にならないで良かったです。

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FIAT500不具合の原因 への2件のコメント

  1. かわいいイタリア娘の復活、おめでとうございます。

    よかった、良かった!

    そして、ばあちゃんの笑顔が素敵です。

    長野より

  2. ブタイチ より:

    楽しかったみたいですよ。
    帰りの高速乗ったら…もうどこ行ってきたのか忘れてるんですけどね。(笑)
    笑ってくれて…しあわせなドライブでしたよ。

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