趣味の総合サイト ホビダス
 

名言格言

オシャレは魔法

ちょっとオシャレをしてみると…
いつもと違った風景がみえる気がする。

オシャレは魔法だ!

ダックワーズを4日続けて作りました。

味は文句ない!
形が不揃いなのが…お洒落じゃないのだ。
これが限界なのか?

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ブッ壊そう!創るために!

ハーレー仲間にダックワーズを持っていきました。
フランス焼き菓子とキャプテンアメリカ ハーレー・ダビッドソン

どうですか?この取り合わせ?

ブッ壊そう!創るために!

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抜けているパズル

「合格体験談を見て…涙こぼしました。」

という声を頂きました。

ネライ通り!ヤッター!
わかってくれる人にはわかってもらえるんですね。
学校のHPを担当してきて…うれしい限りです。

広報活動

「抜けているパズルのピースばかりみるな!」ってことなんですね。

ダックワーズ作ってます。

美味いんだけど…いまひとつカッコ悪い!
練習あるのみ!

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体験してないから、やりたいこともみつからない

勉強しないから、何がわからないかわからない。

勉強が大事ってことを諭すために
よくそんなことが学校で言われます。

もう一歩踏み込んで言いたいのです。

体験してないから、やりたいこともみつからない。って。

教師がいくらかっこいいこと言っても…
体験が少ない人の言葉は、生徒の心に響かないって…。

女子力アップなんです。最近…(笑)

こんなことまでしています。

ダックワーズカフェ

美味しいのです。

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ムース・ショコラ

OG二人から連絡があって会いました。

「学校の先生…違うって…思いだしちゃったんです。」

教師になることを夢みて国立大学教育学部に入ったのに…
現実の実習を重ねていくうちに…
色々教員のネガティブな面が見えてきてしまったようです。

「先生みたいなイイ加減ま先生って…いないんです。」

でるわ、でるわ…いい加減な自分の姿…汗

「オイオイ…褒めてるのか?」(笑)

「褒めてるんです!」(笑)

オレが自由に見えるのは…
心が自由なら、いつだって自由なのだ。って思っているから。
制約の中にこそ、本当の自由は隠れているし、
仕事を楽しめない人は、たぶん、人生も楽しめない。

こつは…

自分がやりたいことと、会社がやりたいことをシンクロさせる。
どんな仕事もクリエイティビティがあれば楽しくなる。

そして、

会社の期待を越えたところから自由は生れる。
与えられた仕事を完璧にこなした瞬間から人は自由になれる。

のかもしれないですね。

ムース・ショコラを作りました。

うわ~美味しい!

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しあわせの源

家族で温泉に行ってきました。

雪深い世界遺産の村は…ひっそりと…

いえいえ!とんでもない!
沢山の外国人旅行者で賑わっていましたよ。(笑)

昔ながらの佇まいを残す関所跡

お城も行きました。

城内には、良妻賢母で名高い、山上一豊の妻
千代さんの言葉が掲げてありました。

イイこと言っているので…我妻にも

「これだよ!」

って言ったのですが…ね~。

「いいのよ~いいの!私は私!文句ある?!」

無駄でした。(笑)

他にも…
「大切なことは夫の口から言わせる!」
「節約は美的センスで!」
と素晴らしいな~。

泊まった日本的なホテルも、いいんです。

料理も…非日常感に溢れています。

部屋からの見た真冬の花火もおつなもんで…。

布団が敷かれただけで…妻と目を合わせ…ドキドキしました(笑)

雪が降った翌朝の温泉街は…昨日とはまったく違った景色に見えました。

仲良しな家族を持てたしあわせに…胸がいっぱいになりました。

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収入とは…

パーマ屋さんで癒されます。

収入とは…

人に与えた感動の質量と比例するものと考えろ!

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仲間を繋ぐ道具がある。

山形カクタスモータースのハムさんから
プレゼントが送られてきました。

山形の美味しいモノイロイロ
うれしいもんですね。

このカクタスモータースオリジナル、ラッキー7キーホルダー

ありがとうございます。

「仲間を繋ぐ道具がある。」

ハーレーってそんな乗り物のような気がします。

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ルート66ハンバーグ

現在の和食の形を確立した魯山人は言います。

『料理とは、盛り付ける器や、部屋の設え、すべての総合芸術だ。』

ならばっ…オレは…で…

ルート66 ハンバーグ を創りました。

人の顔じゃないですよ~!
ルート66の道路標識ですからね!!(笑)

娘は横目で見て…冷たく…「52点!」

そう言えば、魯山人はこうも言っています。

『どんな料理も器が伴わなければ完成しない。』

そうか、ルート66に相応しい器がないからだ!と器のせいに…(笑)

このお皿、ロイヤルコペンハーゲンのゴールデンサマーのブルー
お皿としては、好きなんですが…
盛り付けで映える…という域からは程遠いですね。

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疑惑の愛の言葉

「そのままの君でいいんだ。
何も変える必要ない。
言いたいこと言って、
好きなことして、
そばで笑ってくれればいい。
結婚してくれて…ありがとう。」

娘の観ていたドラマで主人公が良いこと言っていたのでパクり
LINEで妻に贈りました。

「パパ…不倫してるんじゃない?」

疑われました。(笑)

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アタマが良いということ

インターステイト90号を東から西へ
伝わってくるでしょう~大地のバイブレーション!

開成高校の柳沢先生がおしゃっていました。
「アタマが良い」とは、自分で問を設定し、聞いたり調べたりし、自分で考えて、次の問へ進むこと。勉強でも、進路でもそれ以外のことでも、そうやって自ら切り開いていく力を指します。

いくつになっても、これらの人生も切り拓いていかなくっちゃね!
ガンバロ!

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これからを生き抜くヒント

高校3年生の授業もあと1週間
愛着のある生徒達に向かって叫びます(笑)!

「お前達が今一番したいことはなんだ?」

「恋!」

「そうだろ~!(笑)今日は早稲田大学で出題されたラブストーリーをやろうぜ!」

みなさんも良かったら読んでみてください。素敵な話ですよ。
In 1947 my mother, Deborah, was a twenty-one-year-old student at New York University, majoring in English literature. She was beautiful – fiery, yet deeply thoughtful – with a great passion for books and ideas. She read in the same way that greedy people eat, and dreamed of one day becoming a writer.
My father, Joseph, was an aspiring painter who supported himself by teaching art at a junior high school on the West Side. On Saturdays he would paint all day, either at home or in Central Park, and treat himself to a meal out. One Saturday night in May, he happened to choose a neighborhood restaurant called the Milky Way.
The Milky Way happened to be my mother’s favorite local restaurant, and that Saturday, after studying throughout the morning and afternoon, she went there for dinner, carrying along a used copy of Dickens’s novel Great Expectations. She settled in for an evening of pasta, red wine, and Dickens – and quickly lost touch with what was going on around her.
Within half an hour, the restaurant was full, with people waiting to get in. The waitress came over and asked my mother if she would be willing to share her table with someone else. Barely glancing up from her book, my mother agreed.
“A tragic life for poor dear Pip,” my father said when he saw the tattered cover of Great Expectations. My mother looked up at him, and at that moment, she recalls, she saw something strangely familiar in his eyes. Years later, when I begged her to tell me the story one more time, she sighed sweetly and said, “I saw myself in his eyes.”
My father, entirely captivated by the presence before him, swears to this day that he heard a voice inside his head. “She is your destiny,” the voice said, and immediately after that, he felt a tingling sensation that ran from the tips of his toes to the crown of his head. Whatever it was that my parents saw or heard or felt that night, they both understood that something miraculous had happened.
Like two old friends catching up after a long absence from one another, they talked for hours. Later on, when the evening was over, my mother wrote her telephone number on the inside cover of Great Expectations and gave the book to my father. He said good-bye to her, gently kissing her on the forehead, and then they walked off in opposite directions into the night.
Neither one of them was able to sleep. Even after she closed her eyes, my mother could only see one thing: my father’s face. And my father, who could not stop thinking about her, stayed up all night painting my mother’s portrait.
The next day, Sunday, he traveled out to Brooklyn to visit his parents. He brought along the book to read on the train, but he was exhausted after his sleepless night and started feeling drowsy after just a few paragraphs. So he slipped the book into the pocket of his coat – which he had put on the seat next to him – and closed his eyes. He didn’t wake until the train had stopped at Brighton Beach, at the far edge of Brooklyn.
The train was deserted by then, and when he opened his eyes and reached for his things, the coat was no longer there. Someone had stolen it, and the book along with it. Which meant that my mother’s telephone number was also gone. In desperation, he began to search the train, looking under every seat not only in his own car but in the neighboring ones, too. In his excitement over meeting Deborah, Joseph had foolishly neglected to find out her last name. The telephone number was his only link to her.
The call that my mother was expecting never came. My father went looking for her several times at the NYU English Department, but he could never find her. Destiny had betrayed them both. What had seemed so inevitable that first night at the restaurant was apparently not to be.
That summer, they both headed for Europe. My mother went to England to take literature courses at Oxford, and my father went to Paris to paint. At the beginning of August, with a three-day break in her studies, my mother flew to Paris, determined to absorb as much culture as she possibly could in seventy-two hours. She carried along a new copy of Great Expectations on the trip. After the sad business with my father, she hadn’t had the heart to read it, but now, as she sat down in a crowded restaurant after a long day of sightseeing, she opened it to the first page and started thinking about him again.
After reading a few sentences, she was interrupted by a waiter who asked her, first in French, then in broken English, if she wouldn’t mind snaring her table. She agreed and then returned to her reading. A moment later, she heard a familiar voice.
“A tragic life for poor dear Pip,” the voice said, and then she looked up, and there he was again.
[Adapted from Paul Auster (ed.), True Tales of American Life, 2001]

「あ!先生!この問題やったことあるような~?」

すると他の生徒達が言います。

「やってね~よ!」

「だって~この二人は…」

「ネタバレするんじゃね~よ!静かにやれよ!」

「そうだよ!2回目なら満点取ってみろよ!」

どこかでやったことのある生徒も、
それを制して解こうとする生徒も
頼もしい生徒達です。(笑)

タルト・タタンを作りました。

イイ感じなんですがね…美味しいんですよ。
でも、見た目とか悪いので65点ぐらいのできですかね~。
かっこ悪いので自信を持って誰かにあげられないので…困ります。(笑)

開成高校の校長先生が、
これからの世の中を生き抜くヒントとして、
こんなことをおっしゃっていました。

「人生を肯定的に生きるために、満足感をもてる仕事を探せ!」

オレはしあわせもんです。

灘高校の校長は言います。

「自分自身が満足できる生きた方を最後までできるのが幸せ」

これからも…しあわせな人生でありますように!

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理想の先生は?

「生徒がおもしろいと感じるようなエキサイティングな授業を先生方にはお願いしています。」

開成中学高校の名物校長柳沢先生が

「理想の先生は?」という問いにそう答えていらっしゃいました。

受験勉強だって、こうやればオモシロイと感じられるでしょうと
生徒を惹きつけ、勉強し成績が伸びることで楽しいと思わせる。

そんな風に考えてやってきたのですが…。

自分はまだまだですね。

今日は千葉大の問題をやったのですが、
長文問題の中でFACEBOOKの創始者マーク・ザッカーバーグが取り上げられていたので
ザッカーバーグの名言を紹介しました。

“Done is better than perfect” (完璧な製品を作るよりも早く仕上げろ)

シンプルに林檎を煮てみました。

林檎も良いから…ダントツ美味しいです!

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仲間好きな男

文章を書くのは好きだ。たぶん。

「相手の感情のディテールやその振り幅が、砂浜に水がしみこむみたいな自然さで、理解できる。」

ありきたりの比喩でも、筆致が滑らかだと…書きとめたくなる。

昨夜、ゴロンと布団の中で、
江国香織さんが10年以上前に描いたエッセイを読んだ。 

『男友達の部屋』

読んでて…

あちャ~!

オレだ!

…あッ!!  

これだ!!

唸って目が覚めた。

本の中で、江国さんが苦手な男を次のように描写していた。

<抜粋>
苦手な男について書いてみようと思う。具体的に思い浮かべられるのは四種類だ。
●仲間好きな男
●児童文学作家志望の男
●言葉を正確に扱えない男
●定型でしか物を考えられない男
ああ、嫌だ。書いているだけで憂鬱になる。
「仲間好きな男」とは、何か特殊な仲間を持っていて、その仲間をこよなく愛し、しょっちゅうイベントする男。大学時代のクラブの仲間とか、プロスポーツのファンクラブとか。なにが嫌って「こいつらと一緒にいるときの俺がほんとうの俺」という解放のされ方が嫌です。限られた場所でしか自分を解放できないというのは歪んでいる。幼稚だし。
じゃあそんなにみさかいもなくどこでもここでも自分を解放していいのか、と問われれば、いいに決まっている、と私はこたえるし、解放して誰かに迷惑がかかるような「ほんとうの俺」なら、まずそれを改めるべきだ。
そして、これが最大の特徴なのだが、仲間好きな男は、自分が「少年の心」を持っていると考えている。

………

ねっ!思い当たる節のある人はいませんか?(笑)

FIATは自分のために買った。

「オイオイ!ピックアップトラックは?」

「いや、…ちょっと…」

アメ車は好きだ。でも、勢いって…大切だ。

小説だっていつか書いてみたい。勢いのあるうちに。

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秋鮭と白菜のミルフィーユ

ありふれた日常で、
小さいことだけれど、大きな違いをつくるのは…

今、眼の前の仕事を全力でやれるのか…ってこと。

「一流ホテルマン」なら…
ということを考えて行動してると…
学校で保護者の方をエスコートする仕事でも

「ご丁寧にありがとうございます。」

という言葉をたくさんかけて頂きました。

寒い中で立っていると…
同僚が温かいペットボトル手渡してくれました。
入れ替わりで二人から…(笑)

何気ない日常が…とても良い気分で過ごせました。

家で、秋鮭と白菜のミルフィーユを創りました。

良い感じでしょ!美味しい!

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傷つくことを恐れるより

娘がTVドラマをみながら…相槌を打っている。

ババくさい!(笑)

そう思いながら…仕事していると

「傷つくことを恐れるより、変化できない自分を恐れるべき!」

TVに向かって、なかなか良いこといっている。

FIATの玩具を並べながら…思った。

ガンバレよ!

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さァ~もうすぐ週末だ!

妻と一緒にいる時の自分がスキ

学校帰りにスーパーに寄って、
安くなっていたヨーグルトをみつけました。

「あ?これ、ママの好きなヨーグルトだ!」

かごに入れると…なんかうれしい気分になって、帰宅しました。

妻も家に帰ってきました。

妻の手にしてたスーパーの袋から

自分の好きなヨーグルトが出てきました。

キャハ!ピエール・エルメ!

妻と一緒にいる時の自分がスキ

そう思える瞬間でした。(笑)

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さ~また今週もがんばりましょう!

FAIT500C 

雨もやんで…

やって来ました~新しいペット FIAT500c

かわいいい~。

建築家 原研哉氏が
『日本のデザイン』という本の中で、こんなことを言っています。

「所有するだけでは幸福になれない。
手にしているものを適切に運用する文化の質に関与する知恵があってはじめて
人は充足し幸せになれる。」

少しイタリア人にならって…人生を華やかに生きたいものですね(笑)。

ママありがとう!しあわせです。

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やった!週末だっ!

25%ガンです。

「血液検査の結果と腫瘍の大きさから言って、25%ガンの可能性があります。」

ビックリしました。

医者で言われたように…帰宅して妻に話すと…

妻の目から涙がこぼれ落ちました。

もっと、ビックリしました(笑)。

buckets list を考えながらの日々を送り

検査入院したその結果が出ると言う金曜日…

40度の発熱と痙攣で…

人生初の救急車のお世話になりました。

点滴を受けて…元気になり

…こんな状態でガン宣告のその時を待ちます。

結果はシロ!

ひと安心です。

発熱や痙攣の原因ははっきりしませんが、
検査入院以来、血尿が続いているので…そのせいか?

土曜日、日曜日に大事な仕事があるので入院せず帰宅すると…

今度は、激しい胃痛に襲われ…再び救急車を呼びます。

一日に2度も救急車のお世話になるなんて…。

救急隊の指示に従うと…

落ち着いてきて

「大丈夫そうなので…家に戻ります。」

いや~色々なことが起こるものです。

土日はお休みさせてもらうことにしました。

月曜日からの仕事は休めないので…体調を整えます。

しあわせの必要絶対条件は…健康であること!

50歳を過ぎたら…定期検査を!

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34年生れ

ご近所でバラをとても上手に育てていらっしゃる方とお話しました。

「このバラは、ゲーテが初恋の人に贈ったと言われるバラで、
 こっちは、New Dawn 『新しい夜明け』って言うんですよ。」

お庭に咲き乱れるバラの説明を聞いているとこんなことをおっしゃいます。

「主人を亡くして2年間ぐらいは、本当に苦しかったんですけど
みなさんに支えられて…もう、人生…残り少ないですからね。
家を購入して好きなバラを育てて生きていこうって思っているんですよ。」

もう、人生…残り少ない…って

…失礼ながらお歳を伺うと…同じ年でした。

もう10年以上お付き合いさせて頂いてきたハーレーディーラーの方は
自転車に凝りだしたと思ったら、
最近はウォーキングにハマっていて
毎日最低、10キロ、
休みの日には30キロ歩いているのだとか
スゴイな~若い人は違うな~と思って
何気なく年齢を確認したら…
35年生まれで…ほぼ同じ年でした。

気持ちの在り方なんですね。この年齢になると…特に。

「自由人でありたいが、暇人にはなりたくない。」

「自由とは、やりたいことにとり組み続けている瞬間の連続だ!」

やりたいことだらけの自分が一番しあわせ!

みんなそう思って生きているように感じました。

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