趣味の総合サイト ホビダス
 

OZの車とバイク

OZ仕様のMACKトラック

メルボルンでMACKトラックに出会いました。

なんだこりゃ~!
どでかいカンガルーバンパー
えっ!ウソ!
右ハンドル!

オレだけ盛り上がってました(笑)。

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落書きかアートなのか?

メルボルンのフリンダース駅の近くに落書きストリートがあります。



落書きなのか?いえ、もちろんアートです。

こんなところに似合うのが…ハーレーダビッドソン

く~かっこいい~!

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ホスピタルステイ

オーストラリアに来ています。

本当は…すでに帰国しているはずなのですが…

具合の悪い生徒がでてしまい…

英語ができて、体制に影響のない教師…ということで
見事現地滞在を言い渡され
昨夜はホスピタルステイを初体験しました。

このISOルーム2号室で生徒と一夜をともにしました。

医療技術と若さのたまものなのでしょう…
無事に生徒も退院でき、
ようやくネットのできるホテルで療養しています。
病院英語にも触れて…自分にとって良い体験でした。

はやく帰宅できますように…。

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オーストラリアの結婚式と車

オーストラリアの消防車が結婚式に借り出され…
オープンカー仕様になっています。

教会にはローイスロイスに乗った新婚カップルがいらっしゃって
気軽にポーズをとってくださいました。

生徒がファームステイしているお宅を訪問しました。
そこは100年前に作られた家ということで
天井が高く、
台所、リビングにはアンティークな小物が目に付きます。
この時代のファーム建築の特徴として
ダイニングルームが別にあり、
そこには大きなテーブルと食器棚が鎮座しています。
そして、たくさんのシルバーの食器が
この家の伝統を物語りながら静かに置かれていました。
テーブルの中央には黄色いユリが生けてあります。
左右にまとめられた綺麗なカーテンの向こうでは
のんびりとヒツジが草を食んでいます。
「素敵な家ですね~」

                       (お洒落な寝室)
みんなが口々にそんなことをつぶやいていると
お茶を出して下さいながらホストマザーは…
「昨日で結婚35周年だったのよ!」
と話してくれました。
一緒に来ていた独身女性添乗員が
Are you still happy?
と尋ねると…
More…
「歳をとるにつれて幸せになってきたわよ!」
と…にこやかな顔でそういう答が返ってきました。
素敵ですね~。

シドニーのクリスマスパレード

シドニーのど真ん中で
クリスマスパレードが行われていました。
フォードのピックアップトラックも
すっかりクリスマス仕様になっていました。

真夏のクリスマスですから…
サンタの衣装を着た女性達は
ミニスカートでした。
その笑顔にみとれ…
カメラを向けるのをためらいました。

帯同する警察のBMWのバイクも

クリスマス仕様?
なのでしょうか?
色彩が鮮やかです!

オーストラリアのハーレーカスタムビルダー

メルボルンのバスのドライバー、
コーチキャプテンもハーレーが大好きで…
意気投合!
…路地裏にある
カスタムビルダーのお店を紹介してもらいました。

壁には…
We are not an authorized Harley Davidson Dealer.
とはっきり書かれています。

店内には…
お約束のチョッパースタイルのバイク他
ビンテージバイクが置かれています。

ナックルヘッド
パンヘッド
シャベルヘッドなどのエンジンが
注文が入るのを静かに並んで待っています。

鑑定団に出したいような…
AMF時代のハーレーのタンクもありました。

オーストラリアのフォードピックアップトラック

メルボルンの市内は路面電車が走っています。

線路脇に停まる
フォードファルコンピックアップトラック

普通の営業車なのに…カッコよく見えてきます。
フルサイズのピックアップトラック
フォードF150を発見!

ファルコンと同じステーとトノカバーをつけています。

布製のトノカバーを
こんなに車に穴をあけてとめている大雑把かげんも
オーストラリアの国民性なのでしょうか?
そういえば…
昔ランドクルーザーに乗っていた時つけていた
フロントグリルバンパーを
日本では
『ターボーバー』
とか名付けて売っていたのですが…
オーストラリアでは
『カンガルーバー』
ってなってました!

オーストラリアのピンストライプ

メルボルン市内には観光用の馬車が走っています。

資料館で、1800年代後半の馬車をみつけました。
そんなに高貴な方の乗られた馬車ではありませんが…

オーストラリア風のピンストライプがしてあるのに気がついて…
ひとり興奮していました。

オーストラリアのトライク

メルボルン市内を歩いていると…
奇妙な看板に出くわします。
芸者?

ヘアー、マッサージ、リラクゼイション…
どんなお店なのでしょう?
えっ!渋谷?

骸骨が壁一杯に貼り付けられています。
わっ!これ三輪ある!

トライク?なのでしょうか?
ところ変われば…
面白い進化をとげるものです。
耳をすますと面白い英語も聞こえてきます。
She’ll be fine.
これは…
「彼女は…」とは訳さず…
Everything is OK.
というような意味です。
好奇心丸出しで街を歩けば…
色々な発見があって…おもしろいですね!

オーストラリアの英語

メルボルンの街角で
こんなカッコイイハーレーをみつけました。

ところ変わればハーレーの塗装の嗜好も変わりますね!
ところで、
ところ変われば話す英語もかわります。
今日はそんな英語に関する愉快な光景をお話します。
ある生徒が
バスの運転手、オーストラリアではコーチキャプテンと呼んでいましたが、
話しかけられていました。
When are you going to leave?
その生徒は聞き取れませんでした。
それで…
キャプテン…
考えて…
Sunday? と…
曜日で生徒がオーストラリアを発つ日を尋ねてきました。
オーストラリア英語には-a-「エイ」を「アイ」と読むなまりがあるので
dayは『デイ』ではなく…『ダイ』と聞こえてしまいます。
それで…
「サンダイ?」
と言われた生徒は…
何を言われているのかようやくわかったのか
パっ~と顔に明るい正気が戻って…
「No!4台!」
と胸を張って英語らしい発音でうれしそうに答えていました。
バスの台数を尋ねられたと思っちゃったのですね。

OZハーレーダビッドソン

シドニーの街中にあるハイドパークです。

日本でも歩いているような公園なんですが…
似ているけど…
少し違います。
トロピカルなテイストです。
昨日のblogで紹介した
ハーレーのCVOが気になって…
アメリカ版のカタログを探して比べてみました。

やはりマフラーが違います。
オーストラリアのディーラーで扱っているカスタムは
このエアクリと
短いマフラーです。
騒音規制はないのでしょうか?

この日も…
お買い求めに来ていた方の前で…

ドコドコドコではなく…
バリバリバリ…
と音を立てていました。

ハーレーCVO

ハーバーブリッジを徒歩で歩いてみました。

素晴らしい眺めです。
でも…
どうしても…
目はトラックやバイクを追いかけてしまいます。
もはや病気です(笑)。
そして…
ハーレーディーラーで…
CVOのハーレーを見つけました!

これは(Custom Vehicle Operations team)
つまりファクトリーカスタム車なんですが…
値段は500万を超えていました。

オーストラリアで見たカスタム車の多くが
こういうマフラー、
つまり直管で短めでした。
爆音で…音的にはあまり好きではありませんでした。
オーストラリア人は日本人のように重低音にはこだわっていないようです。

電動アシスト自転車

同じ場所を旅していても…
レンズで切り取る景色は
人それぞれ…
まるで違った写真が出来上がります。
自分の作品(笑)は…
車やバイクばかりで…
オーストラリアらしい動物が出てきません。
メルボルンで
奇妙な動きの自転車に気がつきました。

気になって…
夢中で後を追いかけて…
電動アシスト付きの自転車だとわかりました。

ファントムというカッコイイ名前がついていました。

OZのピックアップトラック

オーストラリアのショッピングの中心は
こいうったアーケード街

クリスマス前ということもあって
綺麗な飾り付けがしてありました。
その国独自に
流行、ファッションの方向性というのがありますが…

ピックアップトラックの荷台を
こういう造形にするのは…オーストラリ流

大きな荷台が必要なら
フォードF150シリーズを導入すればいいのに…
ファルコンをピックアップ仕様にするこだわりがあります。

メルボルンのタクシー

メルボルンで乗ったタクシーはインド系のドライバーでした。

実はタクシー業務をするのには権利を買わなくてはなりません。
その額がなんと…
3000万円なんだそうです。
ですから…
お金持ちの投資先にもなっているそうです。
タクシーと同じ車種
フォードファルコンのピックアップトラックを見つけました。

本格的なスポイラーをつけています。
2世代ぐらい前の車でしょうが…
元気よく走っています。
実はオーストラリアでは
オリンピック以降もバブルが続いていて…
これは移民が増え続けているということでもあるのですが…
中古車になっても
日本のように車の価値がガタ落ちすることはありません。
20万キロ走った車でも…
40万円くらいで売っているそうです。
ちなみに
現在オーストラリアの全人口が
2200万人ですが
内陸は不毛の地なので
MAXでもかかえることのできる住民は
2500万人で限界だろうと言われています。

ダブルキャブ仕様

オーストラリアは移民の国です。
ギリシャ人は…魚屋
イタリア人は…八百屋
インド人は…タクシードライバー
になる人が多いのだそうです。
露店の果物屋で
桃の隣におもしろい札が立っていました。

Don’t squeeze me! Till I’m yours!
「私を絞らないで!あなたのものになるまで!」
「触るな!」ってことを
ユーモアたっぷりに表現しています。
旅していてのこういう発見ってうれしくなります。
果物屋さんの前に
ホールデン社のユート
ピックアップトラックが停まっていました。

ダブルキャブもあるんだ~?!
少しビックリしました。
熱心にカメラを向けていると…
「オレを撮れ!」
そうアピールしてきたオヤジが映りこんでしまいました。

オーストラリアの自動車メーカー

ここは…マンリービーチ
サーフィンのメッカです。
海のない県の高校生は…
制服のままで海にハマってしまいます(笑)。
ほっといて…(笑)
ビキニ美女を探しに
浜辺を彷徨いましたが…

マッチョしかいませんでした(笑)。
メインストリートで
カッコイイピックアップトラックを発見!

これはオーストラリアの自動車メーカー
ホールデン車製のUteユートという車です。

初代が1951年登場という
由緒あるオーストラリア産ピックアップトラックです。

フォード・ファルコン・ピックアップトラック

メルボルンから車で1時間30分のところに
野鳥公園があります。
規則正しく並んでいますが
これ…野鳥です。

日本で買うと一羽50万円だそうです。
オーストラリアのファームで働く
フォード・ファルコンのピックアップトラックをみつけました。

FALCONのロゴの下からはみ出る干草が…

働く車だってことを物語っていて…
かわいらしく思えます。

オーストラリアのピックアップトラック

出張でオーストラリアに行ってきました。

20台に1台は
こんなピックアップトラックが走っています。

エルカミーノ風の

フォードファルコンって言います。

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