趣味の総合サイト ホビダス
 

2010USA Driving

言葉を正確に扱えない人

江国さんが苦手だという男の描写が面白い。
男だけじゃないけど…ということで書かれた
●言葉を正確に扱えない男

いる。いる。いるよね~。

<抜粋>
言葉を正確に扱えない男とは、無口だとか、ボキャブラリーが少ないとか、文法的に正しくない言葉遣いをするということとは、一切関係ない。
ありていに言えば、喫茶店で、「コーヒーでいい」と言うような男だ。「どこに行く?」と訊けば「どこでもいい」とこたえるのに、「じゃ、公園」と言うと、「寒いから嫌だ」といい、「じゃ映画」と言うと、「映画見たくない」と言い、「じゃ、うちにいる?」と言うと「えー」と言う男。
この人々は、自分を「普通」だと考えている。でも、「普通って?」と訊かれてこたえる術は全然持たない。

スキなものはスキ!

オレは言えるぞ!っと胸をはりたい。

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次世代のルート66

「ルート66を走りたい!」

息子の友だちから相談されました。

「車で?バイクで?」

今時の若者が…
アメリカンカルチャー、ルート66に憧れるなんて…ね~

ちょっと…
懐かしいような…
でも、うれしいですよね。
本を貸してあげることにしました。

良い旅を!

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デスバレーの朝陽

「アメリカ行かない?」

娘に誘われます。
ようやく夏休みがとれそうなのだとか…

んんん~甘い誘惑…行っちゃうか?

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嵐の夜

オタクの娘は…イベントがあったとかで…
「パパ!駅まで迎えに来てくれる?」
夜11時にメールが入りました。
駅まで迎えに行って、車に乗り込んできた娘に
「お腹が空いてる?」
と聞くと、空いていると言うので
マックへ行くことに…
イベントが楽しかったらしく
「○○さんが舞台から降りてきて…うちの近くに来て…もう、しんだ!」
「ふ~ん」
そんなことを熱く語られても…
会話がそこで切れちゃいます。
マックで注文し終えて…
「お金は?」
と娘に聞くと
「誘っといて何よ!」
と言われました。
「誘っといて何よ」???
その言い回しが…
なんか…懐かしいような~
20代の頃の恋の駆け引き…が思いだされて…
「お前と付き合ってなんかないよ」
と言い返して…おかしくなりました。
ホタルの灯りを楽しんでいたネブラスカのキャンプですが
ナマ暖かい風にかわるのがわかりました。
北の空が鈍いオレンジ色に光って見えたのは
遠くの雲の上で雷が光っているからだとはわかっていましたが…。
でも…まさかこちらには…
風が強くなり
雨も激しくなりました。
どうしょう?
と判断を思いあぐねている間に、
すぐに暴風圏内に入ってしまいました。
強い風に煽られて
テントが浮き上がります。
真っ暗な外に光る稲妻
怒り狂う雷鳴に
恐怖心が芽生えます。
これはディズニーのアトラクションではありません。
とりあえず荷物をまとめ
ヘルメットをかぶり
身体を風の吹きつける方に傾けて
テントの窓を開けて風の通りをよくし、
支柱も外し、テントをだら~っとさせて
できるだけ抵抗をなくします。
そして、
ちょうどヨットに乗ってるかのように
風に身を預けます。
いつ終わるかもわからない嵐
風の向きが変わるのがわかりました。
体勢を立て直して
再び風に向かいます。
いつ終わるのだろう?
風との戦いは果てしなく続くかのように思えました。
そして、
気づくと眠り込んでいました。
ハッとして、ここはどこ?と目を覚ますと、

朝露の芝の上にテントは残されていました。
夕べは夢だったのか?
いえいえ、
テントの位置がズレているのに気がつきました。
どうにか嵐に勝てただけなんだ。
自然の恐ろしさを思い知り
自分の幸運を感謝しました。
純粋にアメリカネタを楽しみたい方は…
On the Road Magazine WEB で!

ラスベガスでショッピング

今日から入試本番です!
受験生のみなさんがんばってくださいね!
さてさて…娘との旅も最終回
今日もお付き合い下さい。
あんなに自然の素晴らしさに魅せられていたのに…
やっぱり…
ショッピングって…最高です!

ラスベガスの冬
朝、7時に明るくなって…5時にはまっくらになります。
ですから…
朝から街に繰り出します。

えっ~い!今日の運試し!
1000ドル当たりました!
…んなわけないですよ(笑)!

まだ人通りの少ないラスベガスのストリップを
娘の後に続きます。

一人旅では入らないようなお店に入って
小物のチェック!

楽しいな~楽しい!

ハーレーダビッドソンカフェ!
ニューヨーク店が潰れてたので…
心配してましたが…ありました。
でも…ハリボテの店構えは…古い気もしちゃいます。
イエイエ…自分は好きなのですが…
ラスベガスの主流が…

こんな感じのブランド店になっていたので…
ビックリしっちゃったんです。
でも…
こんな小物を見つけるとうれしくなります、

こういう方が…ラスベガスぽいような…

夢の降りる街、
欲望の街なんですね~ラスベガスって!

まさにアメリカンドリーム!
アメリカって感じです。

アバクロのあるファッションショーモールへ!
娘はスッキプしていきました。

嫁の方が数倍かわいい!
…と今のいままで思ってきましたが…
娘もなかなか良い奴で…
娘ならではの…持ち味がわかったような気がします。
「パパは自分ではブス専って言いながら…
 ママと結婚して…
 男って最終的には顔で選ぶんだよね!」
誰かコイツの良い所に気づける人に見初められればね~。
でも
その前に
また一緒に旅したいな~。
お付き合いありがとうございました。

ラスベガスの夜

嫁の実家で不幸があって…でかけてきました。
久しぶりに会ったおじさんおばさんは…
すっかり年老いて見えました。
帰り際、
みんなでレストランに入ると…気づきました。
現役で働いているのはウチだけです。
すると嫁が…
「私のおごりだから…おじさん、おばさん、食べて!食べて!」
すごい良い奴なんです。
でも…
オレの金じゃ(笑)?
そして、
オレが、昨年またハーレーを買い換えたことをネタにして笑いをとっています(笑)。
「また買ったんか?250万ぐらいするんかい?」
おじさんに突っ込まれたので…
「割り勘にするよ!おじさん!」
と言い返しました。
みんな笑って楽しそうでした。
今日1月31日は…愛妻の日らしいですね~。
オレは…
毎日、妻にプロポーズするぐらいの気持ちでいるのですがね…(笑)
さて、さて、娘との旅ですが…
ラスベガスに到着した頃には…
すっかり夜になっていました。

少しだけ街を歩いて…
娘はこんなものに興味を持ち

オレは…こんなものに興味を惹かれます。

そして…
二人の趣味が一致したのが…
このTシャツ!


もう~メチャクチャ…カッコイイ!
しびれます!

泊まったホテルは…パリスホテル!
ちょっとだけ奮発しました。
しかも…
得意の英語を使って…(ウソ)
エッフェル塔の見える方を
最低価格で確保!
ベラージオの噴水ショーも丸見えです!

娘は大喜びで…
疲れているハズなのに…
夜1時過ぎまで眠らない街を眺めていました。
今度は…彼氏に連れてきてもらえよ!
そう言って…
枕を抱き寄せました。
ラスベガスのホテル内ハーレーショップ情報は…
On the Road Magazine WEB で!

夕焼け

デスバレーを出たところで車を停め
荒野の中に分け入って
沈み行く夕陽を眺めることにしました。

夕陽はジタバタすることもなく静かに沈んでいきました。

そして
車に戻り
眠らない街、
ラスベガスへ向かいます。

バックミラーの中には
荒野に沈んだ夕陽が浮かび上がらせた山の稜線
後続の車のヘッドライトの帯が見えました。
大きな写真は…
On the Road Magazine WEB で!

お前の前世?オレの前世?

陽が傾きかけてきました。
海の底を行くドライブもソロソロ終わりです。

非日常の世界
これを荒野というのでしょうか?
娘が…
「私の前世は…日本通のアメリカ人」
なんて…とぼけたことを言ってきます。
で…付き合って
「オレは…アメリカかぶれのサムライだなぁ~」
「ははっは…
 坂本龍馬だと思ってるんでしょう?
 似てないよ!」
こちらを読みきって言ってきます。
それで…
「バ~カっ!強い女が好きってところが似てるだろう?」
そんな他愛もないことを話しながら…
どうやら…
オレの人生そのものが
荒野を行くようなものなのか?
と感じていました。

街に着くと愉快なデザインの看板が目に留まります。

夕陽に照らされ、
やれた感じのネオンサインに
どこか温かさを感じました。
大きな写真は
On the Road Magazine WEB で!

キャンピングカー

前を行くキャンピングカーが
まるで幌馬車のように見えました。

絵になるな~絵になる!

後を着いていくと…
デビルズゴルフコース
に到着です。
ここは…
デスバレー風『鬼押し出し』?

若い男女を乗せたマスタングのコンバーチブルが…
幌を上げたまま
砂埃をたてて走り去っていきました。

その仕草のかっこ良さに…娘と見惚れていました。
大きい写真は
On the Road Magazine web で!

デスバレーUnder the sea level

不思議な気持ちになります。
ここは…海面よりも80メートル低い地域
数千万年前は…海の底だったところです。
干上がった海底に引かれた道を
ハーレーが爆音をたてながら走り抜けていきました。

どこにでも道を作り
遊びに貪欲なアメリカ人の国民性は
羨ましくも感じます。
キャンピングカーで気ままな旅をし
気にいったポイントに停まって
自転車で探検にでかけたりする。

こちらのピックアップトラックには
カヌーと自転車が積まれています。
どこで遊んできたのでしょうかねぇ?

「もっと人生…遊ばなくっちゃ!」
と言うと…
遊びに来ていた娘の友達のママと妻に
「パパは十分遊んでるでしょう!しあわせよ~!」
とハモられてしまいました(笑)。
それでも…もっともっと…貪欲に楽しんで生きたいですね!
でっかい写真はコチラで…
On the Road Magazine Web

オアシス

正月を二人で過ごした娘は…
コタツでごろんとしていると…
お茶を入れてくれます。
「良い子だ!お前はいい子だ!やさしくされると惚れちゃうよ!」
そんなこと言いながらアメリカの話をして盛り上がります。
一方、
正月を二人で過ごした妻と息子は
なんか妙に仲がよく
「母さん、そのままにしてたら片付かないだろう?」
と、息子は食べ終えた食器を流しに持っていって洗っています。
オイオイ…
いつそんな処世術を身につけたんだ?
お陰で…妻には…
「パパは最悪!」
なんて言われ…
コタツでウカウカノンビリもしてられません。
ゴーストタウンを出ると
不思議な景色が待ってました。

干上がった海の底へ続くうねる道
しばらく走ると
緑のオアシスがありました。

ちょっと休んでいると…
ライダーが次々にやってきます。

みんな気持ち良さそうで…
羨ましく思いました。
大きな写真はコチラで!
On the Road Magazine

ゴーストタウン

ゴーストタウンに到着

100年前に栄えた街の跡を歩きます。

木製の家屋は朽ち

レンガ作りの建物の骨格が
その当時の賑わいを物語っています。

1906年と刻まれたグローサリーストアーの屋号
その向こうには荒野が見渡せます。

寂れた街の中
まぶしいほどの日差しを受け
子だくさん?なジョシュアツリーに
力強い生命の尊さを感じることができました。
大きな写真はコチラでどうぞ…
On the Road Magazine

30歳過ぎれば…

「誕生日なんですよ~!」
美人の同僚がアピールしてきました。
「もっと早く言ってよ~」
と心にもないことを言って…(笑)
「プレゼントは…いつでも…」
と笑顔で答えるのを軽く受け流しながら…
15歳差か?
…せいぜい5歳ぐらいしか離れていないだろう~?
それで…言葉を贈ることにしました。
「30過ぎれば同じ歳…」
ダンテズピークを下り
再びまっすぐな道をひた走ります。

ゴーストタウンに向かっている途中なのに
ウォールマートの大型トラックとすれ違いました。

こんなところで?
実にアメリカらしい景色でもありました。
※純粋にアメリカネタを楽しみたい方はコチラで…
  ↓
http://orm-web.co.jp/blog/ssu/
写真を少し大きめに掲載しています。

ダンテスピーク

くねくねと曲がる道

振り返ると…エロチックにみえたりします(笑)。
ダンテスピークに着くと
娘は思いっきり走りだします。
おっお~い!置いていくなょ~
少し爺臭いこと言っている自分に気がつきます。

デスバレーの底を覗くと…
何千万年前の海の底が横たわっていました。

何千万年という時が流れ
こんなところにも…
今、懸命に根を張ろうとしている樹木があります。

だからこそ…
この瞬間が貴重に思えました。

旅のスタイル、自分のスタイル

昨日久々にハーレーに乗って…
「やっぱり!オレは…これでしょう~!」
なんて思って…
明日からハーレーで登校するゾッ!
っと思ったのに…
今朝は、寒い!寒い!
いや、痛い!
痛いほど寒くって…
車で行くことにしました。
温度計をみたら…マイナス4度

しびれる~っ!
温いシートヒーターにすっかり甘えてしまいます。
デスバレーで迎えた朝
日の出る前に
もう一度砂丘に行って…
樹によじ登って太陽が上がるのを待ちます。

良い構図になると思ったのに…
いい歳して…(笑)
ロッジを出て走りだすと…
ハーレー軍団が自分たちを抜かしていきました。

わっ!
これでしょう!
マスタングのアクセルを吹かして
追走体勢に入ります。

オレはこういう旅をしたいんだろう!?
娘にはちょっと悪いけど…
天の声?
悪魔のささやき?
が聞こえてきました。

デスバレーの砂丘

泊まりの日が続いていた妻が帰宅しました。
最近はろくに会話もしていないせいか…
妻がまた痩せたように思えました。
で…
「おしり小さくなったんじゃない?」
そう言うと
「いつも大きいのを見てたからじゃない?」
と妻は娘の方に視線を送ります。
「え”っ~そうくる?」
と娘が驚いた顔をします。
それをみて
息子が吹いています。
たったそれだけのことだけど…
こういう景色をみれることが…
どれだけしあわせなことか…
感謝の気持ちで一杯になりました。
さてさて…旅を続けます。
カリフォルニア州道190号
またまっすぐなくだり坂

まだ4時なのに
海抜を下回る地域には
早くも夜の帳が下りようとしていました。

「夕陽を見るのに一番の場所を教えてください!」
そう聞いて…
「今からなら…砂丘ね!」
砂丘までマスタングを飛ばします。
駐車場に着いた時は…
夕陽が丘の縁にかかり始めていました。

足もとをとられながら砂丘を歩きます。
夕陽に照らされた丘は赤く輝いていました。

陽が落ち始めると…
砂丘の砂がドンドン冷えていくのがわかります。
砂を握りしめると
冷たくさらさらと指の間からこぼれ落ちていきました。
この日の夕焼けは…
澄み切った空に白く光り
空の青さが際立ちました。

娘のシルエットが美しく輝きました。

ありえないんだけど

「えっ!お父さんと二人?」
「何すんの?」
「手なんかつないだりするの?」
昨日娘から聞いたゼミの友達に驚かれたという話が
おもしろくって…
「ありえないんだけど」っか…
思い出してニタニタしながら帰宅しました。
革ジャンを脱いで
スウェットを探したら…
みつかりません。
娘に
「オレのスウェット…しらないか?」
というと
「温めておいてあげたから…」
なんと…はいているじゃないですか。
オイオイ…
と言うと同時に、娘が目の前で脱ぎ始めます。
コイツ…おかしい(笑)!
デスバレーを貫く190号線
まっすぐな道を走ったと思うと

坂道になって
その先に広大な景色が見え隠れしています。

路肩に停めたマスタング

このまま切り取りたいほど…
かっこいい景色です。

カリフォルニア190号線

うちの学校も今が出願時期
昨日も、子どもの願書を出しに来た卒業生がオレに気がついて
「あっ!先生!全然変わらない!」
って…
当時、25歳だったオレも50歳だよ?
で…うれしくなって
「オレ若く見られたよ」
って家で娘に言ったら…
「パパ、ホント…見えないよ!頭だけじゃない?!」
さて、今回の旅で走ってみたかったのが
カリフォルニア190号
アメリカ50州を走った友人が
あえて、一番をつけるなら…
ということであげたのがこの190号だったんです。
雰囲気のある看板
銃弾が貫通しています。

干上がって塩の残る湖
雪山を背景に
白く見えるのは塩

幻想的な景色です。
ところで…
卒論を出しに大学に行った娘が帰ってきてこんなことを言います。
「友達にアメリカ行ったと言ったら…誰と?って聞かれて
 パパと二人で!って言ったら…
 ありえないんだけど~って言われちゃった(笑)」
ありえないことなのか~。
だよね~
アメリカ入国の際、税関で
愛人を連れているのかと間違われたもんね(笑)!
娘は「あれはアメリカンジョーク!」って言っているけど…
入国審査官はそんなこと言わないよね~(笑)!
オレは娘のボーイフレンドにみえるほほど若く見えるってことで…(笑)
あっ?娘が老け顔なのかも(笑)?

カリフォルニア395号線

妻が出張が多くなってきたので…
娘が妻のような…
それくらい二人でよく話します。
そんな娘が
「パパってさぁ~日本人として例外的!」
と分析してくれました。
てっきり、ほめてくれるのかと思って耳を傾けていると…
日本人として欠けているところを指摘されました。
子どもも子どもなりに色々考えてるんだって再確認できました。
「凹む~」と聴き終えて少し大げさに言うと
「パパはポジティブだろう!」と最後まで娘はオレの心を見透かした話しぶりでした。
お腹も、ガスもいっぱいにして

395号線に入ります。

うわっ~生きている~!

この地球っていう惑星に…

アメリカの道

帰宅した息子と
今日も旅について語ります。
いつになるかわからない息子の旅なのに
明日にでも旅立つかの勢いです。
オレはオレで
オヤジの走ったアメリカの道を語ります。
インターステイト15号

ダイナミックなカーブを曲がり

赤く染まった荒野にのびる
どこまでもまっすぐな田舎道

この土地の過酷さは
ひび割れたアスファルトが物語っていました。

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